京都信用金庫のタイムライン

「食・運動から考える健康経営セミナー」を開催しました!

  2019年10月17日(木)、全国健康保険協会(協会けんぽ)京都支部様と共催で「食・運動から考える健康経営セミナー」を開催しました。

「食・運動から考える健康経営セミナー」

【第1部】 「健康経営」には予防医療が必須!〜その具体的な実践方法について〜
講師:一般財団法人 日本予防医療協会 代表理事 金城 実 氏

簡単にできる「腕ふり体操」や「脳卒中を防ぐ血管ストレッチ」をご指導いただき、一人ひとりがセルフケア(予防医療)に取り組むことの大切さについての講演が行われました。

「食・運動から考える健康経営セミナー」

【第2部】48%生産性向上のカギはオフィスの食事環境
講師:株式会社 AIVICK 代表取締役 矢津田 智子 氏

参加者全員が自分の健康レベル・健康に関する「知識」「意識」「行動」を見える化できる「ウェルネスチェック」を行いました。

「食・運動から考える健康経営セミナー」

  株式会社 AIVICKが提供するヘルシーな「お弁当」を試食しながら、栄養バランスの整った食事が組織のパフォーマンスを向上させ、企業の生産性向上に繋がっていくとの講演が行われました。 「食・運動から考える健康経営セミナー」

  当金庫からは、健康経営に取り組むきっかけと現在の状況をご紹介しました。


「食・運動から考える健康経営セミナー」

  また、座談会ではフリートークを行い、自社の健康経営に関する状況や取組についての話が活発に行われ、健康経営への理解を深めていただける機会となりました。


「食・運動から考える健康経営セミナー」

  今後も京都信用金庫では、地域の企業の皆様とともに「健康経営」を実践していただけるような取組を推進してまいります。


2020年度入社職員 内定式

  2019年10月1日(火)、京都信用金庫は2020年春に入社を予定している48名の学生を対象に内定式を開催しました。


2020年度入社職員 内定式


  「日本一コミュニケーションがゆたかな会社」をテーマに人事部長の丹波常務理事より「対話型経営」についての説明があり、当金庫についての理解を改めて深める機会となりました。


2020年度入社職員 内定式


  また、2019年度青年重役会のメンバーが「半年後に社会人・京信の職員となる今、感じていること」をテーマにダイアログを企画し、従来の内定式とは異なる対話を重視した新たな内定式となりました。


2020年度入社職員 内定式


  創立100周年に向けて、新たな仲間とともに京都信用金庫が掲げる「地域のお客さまのお役に立つ金融機関」への道を再確認する一日となりました。


2020年度入社職員 内定式


「後継者育成実践ゼミ」開催しています。

  一般社団法人京都経営者協会様と京都府と当金庫の共催企画「後継者育成実践ゼミ」を開催しています。


「後継者育成実践ゼミ」を開催しています。


  京都の次代を担う事業後継者や次期経営者候補、若手経営者の方々が受講しており、龍谷大学の中森孝文教授をメイン講師に迎え、少人数のゼミ形式で「経営」と「経営に対する考え方」「その実践」について学んでいます。

【講座コンセプト】

  1. 経営者として意識改革に必要な視点とは?
  2. 承継すべきものは何か?
  3. 伸びる経営ストーリーを考える!


「後継者育成実践ゼミ」を開催しています。


老舗チーズケーキ専門店 パパジョンズ 様

  パパジョンズ様は、まもなく30周年を迎えられる老舗チーズケーキ専門店です。


老舗チーズケーキ専門店 パパジョンズ 様


  新商品は、オーナーの出身地であるニューヨークのテイストと日本(京都)の美的感覚を融合した個食タイプの新しい形「cocono」となりました。
  9つのカラフルなケーキを四角に並べると箱庭のように見え、カップも紙製のものを採用し、環境へも配慮されたものです。


老舗チーズケーキ専門店 パパジョンズ 様


  発想から完成品が出来るまで1年3ヵ月、新商品のコンセプト、ネーミング、パッケージなどの検討やモバイルレジ・カード決済・電子マネー決済サービス導入、クラウドファンディングの活用などを支店と本部一体となってお手伝いさせていただきました。


老舗チーズケーキ専門店 パパジョンズ 様


  お客様のことを本気で考え 当金庫全体で情報を共有し、アイデア・工夫・提案を持ち寄り、最適な体制でサポートしてまいります。

イメージポスター制作しました。

  京都信用金庫は、各支店の外向けには個別商品のご案内は貼り出さず、営業方針や想いを表現したイメージポスターを掲示しています。

今回は4種類のポスターを追加しました。

十人十色ポスター
お客様と、より近い距離で金融のことだけでなく、人生に寄り添うような存在となりたいという想いを表現しました。

十人十色ポスター

LPA(ライフプランアドバイザー)しあわせづくりポスター
つねにお客様の立場に立ち、お客様にとっての最善の利益を追求し、お客様のしあわせづくりをお手伝いすることが京都信用金庫の事業の目的であることを表現しました。

しあわせづくりポスター

創業・事業承継のご相談ポスター
2013年から全店に「創業・開業のご相談は京信へ」とポスターを掲げて創業支援融資に積極的に取り組んできました。今回それを進化させ事業承継にも積極的に取り組むことをメッセージとしました。

創業・事業承継のご相談ポスター

起業家応援ポスター
新しく事業を始める方は、地域の宝であると考え、起業という困難な道に立ち向かう起業家を応援しています。

起業家応援ポスター

各店舗に新しいイメージポスターが掲示されますので御覧ください。


フューチャーセッションプロジェクト

イノベーションリーダーとしての要素を吸収し人間的成長や地域貢献などを実感できる人材づくりとして2017年度よりフューチャーセッションプロジェクトを開催しています。 フューチャーセッションプロジェクト

フューチャーセッションプロジェクト

  今年度も若手の店舗長や管理職、京都信用金庫の未来を背負う気持ちの強い職員29名が 社会の先進事例を学ぶためのフィールドワークやヒアリング、他流試合として学生との対話やイベントへの参加、コミュニティ・バンクの理念と未来を見据えた施策の提案などを行います。

  この研修で、様々なことに挑戦できるリーダーが生まれることを期待しています。

フューチャーセッションプロジェクト


「職場の参観日」を行いました!

2019年8月14日

  職員から出されたアイデアのひとつとして、小学校に通う職員のお子様約50名に参加いただき、普段お父さんやお母さんが働いている職場を見学してもらう職場の参観日を開催しました。


「職場の参観日」を行いました

  フルーツバスケットで始まり、金融教室、本店ビル探検ツアー、名刺交換やコッペパン売上増強プロジェクトでアイデアを出し合いました。


「職場の参観日」を行いました

  「日本一コミュニケーション豊かな会社」を目指す京都信用金庫としてとても重要なイベントで、普段はなかなか見ることの出来ないお父さんやお母さんの職場を見て、どんな仕事をしているのか?子供さんたちの理解が少しでも深まり親子のコミュニケーションが豊かになれば幸いです。


「職場の参観日」を行いました



「事業承継支援に関する新たな取組」についての記者会見を行いました

2019年8月7日

  高度経済成長期に20〜30代で創業した経営者世代が引退時期へと差し掛かってきておりますが、現実的には経営者交代がスムーズに行われているとは言い難い状況です。特に「親族に後継者がいない」「親族または第三者に後継者がいるが、借入があるため承継を躊躇している」といったケースが多くみられます。このような状況を受け、京都信用金庫では事業承継の課題解決に向けた新たな融資商品を発表いたしました。
  また、中小企業者の事業承継をさらに加速すべく、私たちの取組に共感いただいている専門家(税理士、公認会計士、弁護士)とパートナーシップ協定を締結し、事業承継個別相談会を開催していることについても発表したことを報告いたします。
  京都信用金庫は、日本の宝である中小企業者の事業承継支援に、新たな融資商品とパートナーシップ締結先の専門家とともに、真剣に取り組んでまいります。


発表内容  :   事業承継支援に対する京都信用金庫の方針、取組、体制について
「事業承継支援融資」の創設について
パートナーシップ協定の締結及び個別相談会の開催について
その他、今後予定している事業承継支援について
「事業承継支援融資」について

「事業承継支援に関する新たな取組」についての記者会見を行いました

以上



「守口支店」がオープンしました。

「守口支店」がオープンしました。

  京都信用金庫は、2019年7月23日(火)に守口支店をオープンしました。

  大阪府内店舗としては、今回の開設で13店舗目となります。守口支店は、昨年12月開設の大東支店に続く法人営業に特化した店舗※として、京阪守口市駅前のホテル5階内に開設いたしました。
  京都信用金庫は、モノづくり企業が集中する大阪府内に取引網を広げ、京都や滋賀地域のお客様との事業仲介や新しい販路拡大の支援などにあたっております。
  この地域においても『ビジネスマッチング』『ものづくりB2Bネットワーク』に加え、『クラウドファンディング』等の多様なチャネルを活用し、お客様とともに新たな価値を創造していくことを目指します。

  • ※京都信用金庫は、法人営業に特化した店舗として大阪府内に次の6店舗を開設しています。
    門真支店、茨木支店、吹田支店、東大阪支店、大東支店、守口支店(今回開設)

「守口支店」について
住所 〒570−0038 大阪府守口市河原町10番5号 ホテル・アゴーラ大阪守口5階
電話番号 06−6997−0771
営業時間
窓口 平日 9:00〜15:00
  ※ATMは設置していません。

守口支店

※店舗案内のリーフレット(PDF:8,532KB)を作成しました。ぜひ、一度ご覧ください。

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以上



「門真・東大阪・大東×京都信用金庫 製造業中小企業商談会」を開催しました!

  2019年7月4日、京都信用金庫本店ビルにて「門真・東大阪・大東×京都信用金庫 製造業中小企業商談会」を開催しました。

「門真・東大阪・大東×京都信用金庫 製造業中小企業商談会」を開催しました!

  この商談会は、ものづくり産業が活発な門真・東大阪・大東地域の取引先企業様と、当金庫の取引先企業様とを繋ぎ、新たなビジネスチャンスの創出することを目的としています。

個別商談会では、
門真・東大阪・大東支店の取引先企業様(主に製造業)  22社
当金庫の取引先企業様  31社
にご参加いただきました。

「門真・東大阪・大東×京都信用金庫 製造業中小企業商談会」を開催しました!

  商談会の後に行われた交流会を通じて、取引先企業様同士が地域を超えて繋がり、多くの交流が生まれました。

「門真・東大阪・大東×京都信用金庫 製造業中小企業商談会」を開催しました!



「京都弁護士会および公益社団法人 センター・リーガルサポートとの
相談利用協定の締結」について

  2019年7月1日、京都信用金庫は京都弁護士会および公益社団法人 成年後見センター・リーガルサポートとの間で、成年後見制度等における相談利用協定を締結し、「成年後見制度取次サービス」を開始しましたので、お知らせいたします。

  高齢社会が進展する中、認知症等で判断能力が低下する高齢者の増加が見込まれており、今後成年後見制度の利用ニーズが高まっていくことが予想されます。

  今般、成年後見制度の相談・利用ニーズに対する施策として協定を締結し、「成年後見制度取次サービス」を導入したことで、当金庫は地域と連携し、お客様がいつまでも安心した暮らしを続けられるようサポートしてまいります。

「京都弁護士会および公益社団法人 センター・リーガルサポートとの相談利用協定の締結」について



クラウドファンディングの活用

醍醐寺復旧プロジェクト

  世界遺産 京都・醍醐寺が台風21号より受けた倒木被害は甚大で、京都、日本を代表する世界遺産を守ることを多くの皆様のお力添えにより実現したいという醍醐寺様の想いに寄り添うことが出来たことを、京都信用金庫は大変うれしく思っています。

  このプロジェクトには、復旧のための資金調達という目的だけではなく、世界遺産・醍醐寺の存続のためにより多くの皆様に被害状況を知っていただくこと、また、「地域の大切なものを地域の人たちが支援する」という文化が根付いてほしいという想いも込められており、当金庫も応援しています。


このプロジェクトについて

第1期 「世界遺産 京都・醍醐寺」台風21号による倒木被害からの復旧サポーター募集

  このプロジェクトは平成30年9月4日に近畿地方を直撃しました台風21号による被害からの復旧を目指してスタート致しました。
  下伽藍から上醍醐へと広範囲に渡り、およそ3000本に及ぶ倒木や醍醐寺を取り巻く白壁塀の損壊、南門や下醍醐清瀧宮などの建物も損傷を受けるなど、被害総額は、およそ4億6000万円にのぼりました。
  皆様のご協力により三宝院・霊宝館・伽藍・上醍醐と拝観や入山していただける状況にはなりましたが現在も復旧は続いております。
  ご支援いただいた方へは倒木で作られたしおりや今回のプロジェクト限定の御朱印、ご芳名のプレートの設置などを返礼として考えております。
  醍醐寺では、この自然の猛威を謙虚にうけとめ、自然の中で生きることの大切さを祈りに込めて次世代へと伝えるべく、しっかりと復旧をして参りたいと考えており、今回プロジェクトを立ち上げるに至りました。ぜひ、皆様方のご浄心によりご支援をたまわりたく、お願い申し上げます。


プロジェクトへのアクセス


https://www.makuake.com/project/daigoji01/


米穀・酒類卸売業  株式会社 うさみさま




  京都信用金庫西京極支店では、米穀・酒類卸売業 株式会社うさみさまの「げんまい粉っぺパン」販売のために店舗職員でプロジェクトを立ち上げ、消費者目線での商品、店舗内装、パッケージなどの改善点の提案を行ってきました。
<プロジェクト会議>

  パッケージについては、当金庫吉祥院支店で「magonoteプロジェクト」として開催されていた店舗の空きスペースを利用しての取引先の製品展示会に出展されていた株式会社エルグ様をご紹介し手提げ袋をリニューアルし、個包装も中が見えるものとしました。


<株式会社エルグ様パッケージ展示の様子>

  6月に百貨店にて開催された催事が「プロジェクト」の集大成となり、半年にわたって企画してきた商品が初めて消費者の手元にわたる瞬間となりました。
  コッペパンタワーのディスプレイや「ショップバック」「パンの個包装」「ショップカード」「ポップ」などにこだわり、催事は大盛況に終わりました。


<催事の模様>



  京都信用金庫の職員は、お客様の従業員になったつもりで「寄ってたかって」一緒に考えアイデアの提案や課題解決を行い、「お節介」を焼きます。


産学連携包括協定 締結式を実施


京都信用金庫(理事長:榊田隆之、本店:京都市下京区)と近畿大学(学長:細井美彦、所在地:大阪府東大阪市)は、京都信用金庫本店にて本日、令和元年(2019年)6月6日(木)に産学連携包括協定 締結式を行いました。



1.本件のポイント
  1. 京都信用金庫の取引先企業と近畿大学が交流し、技術開発、技術教育等を支援
  2. 新事業の創出等地域の産業振興に寄与することにより、地域社会の発展を図る
  3. 科学技術情報に関する講演会、セミナー、見学会等を通して人材育成、交流を行う
2.本件の内容
本協定により、主に京都信用金庫の取引先企業を対象として、地域社会における技術開発、技術教育等を支援するとともに、新事業の創出等地域の産業振興に寄与することにより、地域社会の発展、教育、研究の振興及び人材の育成を図ることを目指します。
■連携内容
(1)産業活性化活動への参画
(2)民間企業等との共同研究、受託研究等
(3)技術相談
(4)<科学技術情報に関する講演会、セミナー、見学会等/td>
(5)大学発ベンチャー等新事業創出のための技術移転
(6)人材育成、交流


Shopify Japan株式会社との連携について

  京都信用金庫は2019年6月26日(水)、Shopify Japan株式会社(東京都渋谷区神宮前、カントリーマネージャー:マーク・ワング)と業務連携を締結いたしましたので、お知らせいたします。

  本連携は、地元中小企業者への本業支援に積極的に取り組む京都信用金庫と、ECサイトの提供を通じて中小企業者の世界進出を支援するShopify Japan株式会社が、ともに中小企業者支援に向けた熱い思いを持つことをきっかけとしてスタートしました。
  取引先企業はもちろん、起業家がECプラットフォームを活用して、製品やそれに込められた思いを広く社会に発信することを支援し、中小企業者の発展、ひいては地域社会の発展を図ることを目的としています。

  当日は記念イベントとして、『初心者のためのネットショップ開設セミナー』と題し、Shopify担当者よりECプラットフォームの活用方法に関する説明をいただきました。また、起業時より実際にShopifyを利用し大きく業績を伸ばされている企業もお招きし、自社の体験談や有効な活用方法に関するお話をいただくことで、連携の第一歩を踏み出しました。

  今後も本連携の目的に沿い、取引先企業の課題解決手段としてECプラットフォームというアプローチを加えることで、当金庫がめざす本業支援、共通価値の創造を益々推進してまいります。

【 概 要 】

連 携 者
京   都   信   用   金   庫   理事長  榊田  隆之
Shopify Japan株式会社    カントリーマネージャー  マーク・ワング
連携内容
(1)中小企業者へのECプラットフォームの提供支援
(2)導入に向けたセミナーの共同開催
(3)その他目的に資すること

Shopify Japan株式会社との連携について



「食からはじめる健康経営セミナー」を開催しました!

  2019年6月14日に「食からはじめる健康経営セミナー」を京都信用金庫本店3階の京信ホールにて開催しました。


「食からはじめる健康経営セミナー」を開催しました。

  従業員の健康を維持・増進することで、企業の活性化にもつながる「健康経営」についての説明の後、参加者の皆様でフリートークを行い、健康経営への理解を深めていただける機会となりました。


「食からはじめる健康経営セミナー」を開催しました。

  セミナーの後半では、株式会社AIVICK様が提供するランチ(法人最適食)を試食しながら、同社所属の管理栄養士による食のリテラシー向上についての講演が行われました。


「食からはじめる健康経営セミナー」を開催しました。

  京都信用金庫では、今後も地域の企業の皆様に「健康経営」を実践していただけるような取組を推進してまいります。




「八木支店」が新築オープンしました。

「八木支店」新築オープンのお知らせ

  このたび八木支店は 2019年6月3日(月)に 山陰道(国道9号線)沿いに新築オープンいたしました。
  新しい八木支店は「全自動貸金庫」を新たに設置する等、機能面での充実を図っております。
  職員一同、新たな気持ちで、より一層のサービス向上に努めてまいります。

新店舗「八木支店」について
住所 〒629−0141 南丹市八木町八木杉ノ前45番地1
電話番号 0771−42−2257(変更ありません)
ATM設置台数 2台
貸金庫函数 全自動式207函
駐車場 8台(うち、おもいやり駐車場1台)
営業時間
窓口 平日 9:00〜15:00
ATMコーナー 平日
土・日・祝休日
8:00〜21:00
全自動貸金庫 平日 9:00〜17:00

八木支店

全自動貸金庫のご案内

  新「八木支店」には、専用カードと暗証番号で安全かつスピーディーにご使用可能な全自動貸金庫を設置しております。現在お申込を受付しております。

※ 貸金庫のご契約にあたっては、事前に審査をさせていただきます。審査の結果によってはご要望にそえない場合がございますのでご了承ください。

貸金庫のサイズおよびご使用料金
(2019年6月3日現在)
種別 年間使用料(消費税込) 函の高さ 函の幅 函の奥行
E種 9,720円 6.5p 26p 45p
G種 19,980円 10.2p
H種 24,840円 14.0p

※ 使用料は1年間(4月から翌年3月まで)の使用料を一括でお支払いただきます。
    なお、ご使用初年度分はご契約月からの月割となります。
※ 京信ポイントサービスをお申込みの個人のお客様には、合計ポイントにより貸金庫年間使用料の割引特典がございます。

ご使用時間
平日 9:00〜17:00

※ 土曜日・日曜日・祝休日はご使用いただけません。
※ 1月1日〜3日・12月31日はご使用いただけません。
※ ご使用はご本人様または、あらかじめお届けいただいている代理人の方に限ります。

くわしくは窓口までお問い合わせください。

以上



京都市動物園の清掃活動と園内見学

  2019年4月20日(土)京都市動物園サポーター活動の一環として、「京都市動物園清掃活動」と「園内見学」を実施しました。

京都市動物園の清掃活動と園内見学
 


第18回「京都信用金庫 絆の森」森林保全活動

  2019年4月6日(土)ヤマザクラ100本を植樹し、獣害防止の柵を設置しました。「絆の森」が、満開のヤマザクラで彩られるのを今から楽しみにしています。

第18回「京都信用金庫 絆の森」森林保全活動


笠置町の町おこし

  笠置町に職員を派遣しました!

  「笠置インパクト共創プロジェクト」として、当金庫職員が笠置町で働きながら町おこしに取り組んでいます。今後3年間で6名の職員が半年ずつ、リレー方式で勤務します。

笠置町の町おこし

  4月から第1号として笠置町で働く満島孝文さんに伺いました。

笠置町の町おこし<満島孝文さん>
4月から笠置町役場 総務財政課に勤務しています。笠置町のことをもっと知りたい、町民の皆さんと少しでも仲良くなりたいと思い、笠置町に半年間の移住も決めました。「西日本で人口が一番少ない町」・「限界自治体」などの課題はありますが、町民の皆さんは幸せそうです。町の幸せが今後ずっと続くよう、微力ながら、笠置町に貢献していきたいと考えています。正解の無い困難な課題に直面することがあっても、逃げずに頑張っていきます!

笠置町の町おこし




「Food collabo labo 2019 in KYOTO」を開催しました!

  2019年3月14日、フォーチュンガーデン京都で「Food collabo labo 2019 in KYOTO」を開催しました。


「Food collabo labo 2019 in KYOTO」を開催しました。

  この催事は、主に京都府内の一次産品生産者と京都府産の食材(一次加工を含む)に興味を持つ事業者との交流の場を提供し、マッチングによる生産者の販路開拓支援、また新たな商品開発につながるマッチングを創出することを目的に京都北都信用金庫との共催で開催しました。


「Food collabo labo 2019 in KYOTO」を開催しました。

  出展生産社数は約50社、参加事業者は200社を超え、生産者と事業者とが有益な情報交換ができる商談会として、また今後のビジネスを加速させるための学びの場として大いに盛り上がりました。 このイベントを通じて、京都府内の一次産業がさらに活発化し、京都府北部の地域創生につながることを願っています。


「Food collabo labo 2019 in KYOTO」を開催しました。



「京信起業家 EXPO 2019-how to start a movement-」を開催しました。

  2019年3月11日ホテルグランヴィア京都において「京信起業家 EXPO 2019-how to start a movement-」を開催しました。

  京都信用金庫は「創業・開業のご相談は京信へ」のスローガンのもと、起業家に寄り添い様々なサポートを行ってまいりました。「京信起業家 EXPO 2019」では地域の起業家を中心に、企業経営者、行政・支援機関、学生等、約500名の皆様に一堂に集まっていただき、新たな出会いによる交流が深まったと思います。

KIGYOKA EXPO 2019

  第1部の「第6回京信・地域の起業家アワード」では、ご応募いたたいた106件の中から選ばれた優秀賞受賞者10社によるプレゼンテーションが行われました。
  そして、出席いただいた皆様による投票の結果、最優秀賞は株式会社 Atomis様に決定しました。受賞者は次の通りです。(敬称略)

「最優秀賞」1件

  株式会社 Atomis 代表取締役CEO  浅利 大介

「優秀賞」9件

  Voice4u 株式会社 代表取締役  樋口 聖
  株式会社 エピッド 代表取締役  峯松 亜由美
  株式会社 革靴をはいた猫 代表取締役  魚見 航大
  株式会社 COLEYO 代表取締役  川村 哲也
  株式会社 jiji CEO  圓城 史也
  株式会社 NINI 共同代表     西濱 愛乃
    共同代表     西濱 萌根
  株式会社 ハカレル 代表取締役  園田 光
  369商店 鈴木 健太郎
  株式会社 わくわく共育ステーション 代表取締役  大和 幸子

KIGYOKA EXPO 2019

  第2部の「ダイアログ」では、株式会社 ROOTSの中山慶様(「第3回 京信・地域の起業家大賞」最優秀賞受賞者)がファシリテーターとなり、様々な異なるジャンルの方が、事業のビジョンや課題を共有し「新たな気づき」を見つけていらっしゃいました。
  「パネルディスカッション」では、「地域の起業家へのメッセージ」というテーマで、起業家支援、Fintech、新規事業プロデュースのトップランナーの方々によるトークセッションが開催されました。

KIGYOKA EXPO 2019

  第3部では「超交流会」が行われ、500名が親睦を深めました。親密なコミュニケーションから、新たなコミュニティが形成され、地域にイノベーションを起こす一助になれば幸いです。

KIGYOKA EXPO 2019


「OPEN AI LAB KYOTO」第3回ハンズオンセミナーを開催しました!

  平成31年1月23日に「OPEN AI LAB KYOTO」の第3回ハンズオンセミナーを京都信用金庫本店2階クリエイティブ・コモンズにて開催しました。

  第1クールの最終回となる今回は約30社の企業様にご参加いただき、機械学習ツール「MAGELLAN BLOCKS」を実際に操作し、画像分類を体験いただきました。

画像分類とは、仕分した画像から特徴をつかみ画像を分類する技術であり、「品質検査」や「来店者分類」などに活用されています。

「OPEN AI LAB KYOTO」の第3回セミナーを開催

  参加者の皆様は各自のビジネスシーンでの活用をイメージしながら真剣に作業をされており、AIへの理解を深めていただくことができました。


「OPEN AI LAB KYOTO」コーヒー

  また、交流会ではAIをテーマに参加者同士の交流があり、AIに関する共通話題を中心に積極的な意見交換が行われるなど、非常に活気あるセミナーとなりました。


  今後も「OPEN AI LAB KYOTO」では中小企業の皆様にAIを身近に感じていただけるよう、イベントやセミナーを継続して行っていきます。




第12回桂川流域クリーン大作戦に参加しました。

  2019年2月24日(日)桂川流域クリーンネットワークが主催する「桂川流域クリーン大作戦」に、ボランティアとして当金庫の職員32名が参加しました。

第12回桂川流域クリーン大作戦の様子


本業支援の取組  〜プロジェクト方式による支援〜

  お客様との共通価値の創造のために、当金庫全体で情報を共有し、アイディア・工夫・提案を持ち寄り、最適な体制でお客様の課題解決に取り組みます。 個々の案件に対して、営業店、本部からプロジェクトメンバーを募り、寄ってたかってお客様のことを本気で考えサポートしていきます。 現在50以上のプロジェクトが進行しています。

具体的なプロジェクト内容
  工場を建替えされる金属加工業のお客様が、効率的な生産体制を実現しようと工場レイアウトに悩まれていたため、当金庫が代表者や社員の方にも聞き取りを行った上で課題を抽出し、工場建替えに向けたプロジェクトを立ち上げました。
  プロジェクトを進めていくうちに、機械の稼働率や作業の進め方等見えなかった課題も明らかになり、お客様と金庫が一丸となって課題解決に取り組み、レイアウト案を作成しました。
本業支援の取組 〜プロジェクト方式による支援〜

本業支援の取組 〜プロジェクト方式による支援〜



「Around 30 CO-LAB セミナー」を開催しました。

  平成30年11月1日、第一回 異業種交流「Around 30 CO-LAB セミナー」をNPO法人グローカル人材開発センター様にご協力いただき、開催しました。


「Around 30 CO-LAB セミナー」を開催しました。

  このセミナーは、異業種の同世代と対話・交流することで新たな気づきを得ていただくことを目的とし、30歳前後の中小企業において未来を担う世代に集まっていただきました。
  まずは3名のスピーカーに今まで経験したハプニングや失敗からの学び、仕事のやりがいなど各々の価値観について語っていただきました。


「Around 30 CO-LAB セミナー」を開催しました。

  インタビュー後、テーブルに分かれ「やりがい、働き甲斐」についてワークショップを行いました。活発に議論が交わされたことで、多種多様な価値観が共有され、新たな気づきを得ていただく「キッカケ」になったと思います。
  次回のセミナーは、1月に予定しております。今後も業界を跨いだ同世代との交流の機会を提供し、コミュニティの形成に努めてまいります。


「Around 30 CO-LAB セミナー」を開催しました。



取引先派遣研修

当金庫では約1ヵ月間お取引先企業の従業員として働く、実践型の研修を実施しています。

取引先派遣研修

  通常の営業活動では目にすることのない企業の現場を肌で感じながら、経営者、従業員の立場で企業を見つめることで、企業を見る目利き力、お客様目線での接客スキル、心に働きかける人間力を養うこと、そしてお取引先企業との絆づくりを目的としています。

取引先派遣研修


  取引先派遣研修は、平成17年度よりスタートし179名の職員が参加しています。
(平成30年3月15日現在)


ロールプレイング発表会を開催

  平成30年2月16日(金)に「しあわせづくりサポート」ロールプレイング発表会が開催されました。

  平成29年9月に制定した「しあわせづくりサポート宣言」を具体化した内容で、お客様一人ひとりの最善の利益を追求し、お客様と喜びを共有できる接客を、第一線で活躍する職員の代表により、繰り広げられました。


ロールプレイング発表会を開催


  当日は300人を超える職員の前で、「ライフプランの実現のための資産形成の提案」をテーマに、予選を勝ち抜いた6名の職員が日頃の成果を発表しました。
  ロールプレイング大会に出場するにあたっては、各支店で選出された代表者の練習を協力するため、選ばれた職員はもちろんのこと、支店全体、さらには金庫全体のスキルアップが図れます。
  過去に何度もロールプレイング大会を開催していますが、出場した職員は口を揃えて「勉強になった、とてもいい経験になった。」と言っています。
  今後もこうした機会を通して、「お客様のしあわせ」を第一に考えた接客を、金庫全体で行えるようにしていきます。


ロールプレイング発表会を開催



C・ノーベル賞発表会

  「共通価値の創造」実現のために、多くの店舗でお客様や職員間の感動的ドラマが誕生する風土の醸成を目指して「Cノーベル賞発表会」を開催しています。

  アイディアや工夫を凝らして職場のイノベーションを実現した取組やお客様に喜んでいただけたり、やり取りの中で価値を見出した営業現場での好事例を役職員全員が共有することによって、今後の共通価値営業につなげることを期待しています。

第3回C・ノーベル賞発表者

(第3回C・ノーベル賞発表者)

レッドカーペットを歩いて登場します

レッドカーペットを歩いて登場します。

400人を超えるオーディエンスの前で発表し、全員で好事例を共有します。

400人を超えるオーディエンスの前で発表し、全員で好事例を共有します。


目利きスタジアム

  職員の業界研究の一環として「目利きスタジアム」を開催しています。
  職員が得意とする業界やトレンドを研究し、大勢の聴衆の前で発表しています。
  これは、聴講者の投票により「鉄人」(優勝者)を決める大会形式の研修で、職員同士が切磋琢磨し、その情報を共有する事を目的としています。
  また、聴講者も研究テーマに対する知見を広め、業務に必要な目利き力を養う事を目的としています。


<発表風景>

発表風景


<投票風景>

投票風景

  平成26年よりスタートしこれまでに28回(平成30年3月5日現在)開催しています。

(これまでのテーマ)
介護、スマホ製造、太陽光発電、飲食業、3Dプリンタ、観光、自動車部品、クールジャパン、食品スーパー、パン・ケーキ製造販売、アグリビジネス、海外ビジネス、美容業界、ロジスティクス、伝統産業、金属加工業、IOT・AI、印刷業、教育関連産業、プラスチック成型、宿泊施設など


創業85年の老舗料亭  有限会社 松正さま

  ビジネスマッチング掲示板を中心とした当金庫の様々なツールを活用し、販路拡大のお手伝いをさせていただいた有限会社 松正さまの事例をご紹介します。


  有限会社 松正さまのお店、「京料理 松正」はJR馬堀駅の近く、トロッコ亀岡駅からトロッコにのる外国人観光客が多い、隠れたインバウンド需要がある地域にあります。その需要を何とか取り込めないかと考え、外国人観光客向けに茶道体験のできる昼食プランをご提案したことをきっかけに、当金庫のビジネスマッチング掲示板を利用してインバウンド専門のネット旅行会社をご紹介し、ツアー商品を企画化することができました。

  次に、同店の新商品「料亭のだし巻きサンドイッチ」を全国のスーパーや百貨店で販売することに意欲があるものの、伝手がないと話される社長様に、当金庫主催のバイヤーマッチング商談会への参加をご提案。その後、バイヤーマッチング商談会に向け、バイヤーに興味を持ってもらえるような商談シートをめざして一緒に作成した結果、バイヤーからのたくさんの商談希望があり、その時の商談会では最多の商談回数に繋がりました。

  商談会で決定した百貨店での京都フェア出店においても、商品のコスト見直しや、価格設定をするべく、飲食コンサルタントをご紹介しました。また、サンドイッチを入れる容器のリニューアルには、コストの見直しと京都らしさを出すデザインにするため、食品容器会社をご紹介し、デザイン決定の席に金庫職員も同席させていただくことができました。

  その他、全国に松正さまの商品をPRできることや新商品の市場調査のためにクラウドファンディングも提案しています。

  京都信用金庫は、お取引先の抱えておられる様々な悩みや課題を1社1社じっくりと話を聞き、課題解決に向けて一生懸命取り組んでまいります。



京都で想いを持つ3社が本気でコラボ「オトナのガトーショコラ」

京都で想いを持つ3社が本気でコラボ「オトナのガトーショコラ」

昔から日本で育てられた鶏が、海外の品種の生産性などの影響もあり絶滅の危機にある。その絶滅の危機を守る「みずほファーム」

チョコレートの原料となるカカオ豆をインドネシアから直輸入、インドネシアの農家と直接取引することで彼らの収入環境の改善に取り組んだ「Dari K」

健常者と障がい者 プロフェッショナルと障がい者のコラボレーション。そんな人たちが力を合わせ一緒になって幸せになれる社会を作っていくスイーツ&フード工房「ル・クロラボ京都」

  みずほファーム様の想いをビジネスマッチング掲示板に投稿し、こだわり卵の新たな利用方法を検討しコラボしていただける企業を探しました。
  多くの店舗より取引先の紹介がありましたが、「Dari K」様をご紹介することとなり、2社の想いを込めた商品を使用して「ル・クロラボ京都」様にスイーツを作っていただくこととなりました。
  それぞれが、それぞれの想いに共感され、本当に美味しいケーキを作ろうと本気でコラボして出来上がったのが「Sakuraショコラ」です。
  平成29年12月26日にクラウドファンディング「Makuake」にて先行販売となり、即日目標金額を達成する人気となりました。
  現状のままでは価格だけの競争になると危機感を持ち純国産鶏に拘る養鶏場と、インドネシアの農家とカカオを直接取引するお客様が、カカオの皮を現状は破棄している事を知り、その皮を鶏の餌としたら新しい成分を含む卵が産まれないか?と想像した事がきっかけでお二人が出会い、「カカオと卵で新商品を作りましょう。」と展開したのが始まりでした。
  商品の作り手として、障がい者の活躍できる職場スイーツ&フード工房を営んでいらっしゃるお客様に加わっていただき、個性ある京都の3社が経営理念や商品への拘り、従業員への想いで意気投合し、3社ともお取引先として当金庫が深くかかわり、心のこもった商品が完成いたしました。


DESIGN WEEK KYOTOが開催されました。

DESIGN WEEK KYOTOが開催されます。

  平成30年2月18日から25日まで、第3回目となる「DESIGN WEEK KYOTO」が開催されました。
  このイベントは「京都をよりクリエイティブな街に」という想いを持った有志が集まり、スタートしました。


DESIGN WEEK KYOTOが開催されます。

  京都各所にある多様なモノづくりの現場では、日々何かが生み出されています。 そんな工房、工場、アトリエ、大学、店舗などをオープンにすることで、モノづくりの担い手とそこを訪れる人々の交流を生み、お互いの視野を広げ、新たなアイデアやコラボレーションに繋げていこうというものです。
  京都が創造性溢れる街となっていくきっかけとなるよう、当金庫もこのイベントに共感して一緒に盛り上げていきます。


DESIGN WEEK KYOTOが開催されます。

  平成30年2月17日にオープニングイベントが開催され、19日からはオープンファクトリーツアーを組むなど、さまざまなイベントを企画しています。25日にはクロージングイベントが開催されました。


DESIGN WEEK KYOTOが開催されます。


コミュニティ・バンク プロジェクトの実施について

  京都信用金庫は、若い世代の柔軟な発想を経営に取り入れると共に、次代を担う経営感覚と責任感を養っていく事を目指し、直接経営陣に提言するプロジェクトとして「コミュニティ・バンク プロジェクト」を永年にわたり実施しています。
  今年度は、当金庫が目指す『地域・お客様との「共通価値の創造」』を深く追求するため、金融議論だけに留まらず、地域社会へダイレクトに提言を行う“お節介焼き”として「笠置町まちおこし」をテーマに、行政や地元企業とも連携し、斬新かつ実現可能な提言を目指し活動を繰り広げていきます。

  平成29年10月16日(月)に笠置町で第1回目のプロジェクトが開催され、15名の若手職員が笠置町のメンバーと一緒に雨の中、フィールドワークとグループワーク、そして交流会を行いました。
  グループワークでは、気付きや発見、提案や疑問を出し合い「笠置で取り組みたいテーマ」や「アイディア」について積極的な意見交換が行われました。

  これからも、もっともっと笠置町の皆様と一丸となり、地域の未来を真剣に考え新しいコミュニティを創造してまいります。

コミュニティ・バンク プロジェクトの実施について