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「つみたてNISA」口座開設の受付開始!

〜つみたてNISAで資産形成をはじめてみませんか?〜

  つみたてNISAとは、2018年1月からはじまる新たな少額投資非課税制度です。 京都信用金庫では、2017年10月より、つみたてNISAの口座開設の受付を開始いたします。


つみたてNISAの概要

つみたてNISAの概要
      ※1 当金庫では公募株式投資信託のみとさせていただきます。
      ※2 つみたてNISAと一般NISAはどちらか一方を選択して利用いただけます。一度つみたてNISAを選んでも、再度一般NISAに変更することもできます。
      ※3 投資信託の保有期間中、投資信託の純資産総額から差し引かれる運用管理費用です。

つみたてNISAとNISAの違い

つみたてNISAとNISAの違い
      ※4 1月1日時点で満20歳以上の方が対象

つみたてNISAのイメージ

※上記資料は作成時点の情報に基づき、つみたてNISAの概要について説明したものであり、内容については将来の税制改正等により変更となる場合があります。
また、税制面での優遇措置がある各種制度の一例及びそれらの概要を示したものであり全てを網羅したものではありません。

  投資信託には、購入時のお申込手数料(申込口数、金額に応じ、基準価格に対し最大3.24%〈税込〉)ならびに換金時の信託財産留保額(換金時の基準価格に対し最大0.5%)が必要になり、保有期間中は信託報酬(信託財産の純資産総額に対し、最大年率2.376%〈税込〉)、および監査費用、その他費用等が信託財産から支払われます。なお、手数料等の合計額については、お申込金額、保有期間、運用状況等に応じて異なりますので、表示することはできません。
  つみたてNISAの場合は、販売手数料は0円です。

  また、投資信託は、その信託財産に組み入れられた株式・債券などの価格変動やその発行者に係る信用状況などの変化、金利の変動、為替の変動などの影響により、基準価額が変動します。したがって元本および利回り、分配金が保証されるものではなく、投資元本を割り込むリスクがあります。
  外貨建て資産に投資するものは、この他に為替相場の変動などの影響により基準価額が変動するため、お受取金額が投資元本を割り込むリスクがあります。これらのリスクはお客さまご自身が負担することとなります。
  各商品について、詳しくは店頭にご用意している説明書(契約締結前交付書面等)をご覧ください。

  ファンド毎に手数料およびリスクは異なりますので、詳細は各ファンドの投資信託説明書(交付目論書)および投資信託説明書(目論見書)補完書面等によりご確認ください。

はじめませんか?資産形成 つみたてNISAはじめませんか?資産形成 つみたてNISA(PDF:2,856KB)

つみたてNISA早わかりガイドブックつみたてNISA(PDF:1,093KB)


積立投信の効果
@ 毎月1万円からはじめられます。
毎月のご購入は、1万円以上1千円単位(ただし投信インターネットサービスでのお申込みの場合は、1千円以上1千円単位)でお申込みいただけますので、初めての方でも無理なく投資を始めていただくことができます。
お客様のライフプランに合わせて計画的に資産形成をすることができます。
A ご購入は便利な自動引き落としです。
毎月自動的に預金口座から購入資金を引き落としできますので、購入の都度ご来店していただく必要がありません。ご多忙な方でも手軽にご利用いただけます。
B いろいろなファンドから選択できます。
いろいろな銘柄の投資信託に手軽に投資することができます。投資対象や値動きが異なるファンドに分散投資することでさらにリスクを軽減することができます。
(つみたてNISAでお申込みいただく場合は、「つみたてNISA対象ファンド」に限ります)
C 平均購入単価を引き下げる効果も期待できます。
定時定額購入する積立投信は、基準価額が低い時には多くの口数を購入し、高い時には少ない口数を購入しますので、一定口数を継続的に購入する方法と比較すると平均購入単価を低くおさえることができます(ドルコスト平均法)。また、毎月購入することで時期の分散を図ることができ、投資リスクが小さくなります。

ドルコスト平均法とは

積立投信について積立投信について(PDF:1,194KB)

ご不明な点がございましたら、お取引店までお問い合わせください。

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商号等:京都信用金庫 登録金融機関
近畿財務局長(登金)第52号
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