SSL(暗号化)について

当金庫のホームページは、SSLプロトコルによる暗号化通信に対応しています。

SSL(Secure Sockets Layer)による暗号化通信について

信頼性の確認
ご利用のパソコンが正しいサーバ(京都信用金庫のホームページ)と通信しているかを確認します。第三者の疑似サーバへのアクセスを防ぎます。
暗号化
転送するデータを暗号化しています。このため傍受者はデータを簡単に解読できません。
データ保全
データの転送中にデータが変更されていないかを確認します。第三者がデータを追加または削除していないかを確認しています。
暗号化通信によりデータの保護を行っていますが、データのセキュリティを完全に保証するものではありません。当金庫ではインターネット上でのセキュリティに関しては責任を負いかねますのでご了承ください。

下記URLをクリックすると、SSLによる暗号化通信を解除します。
http://www.kyoto-shinkin.co.jp/

下記URLをクリックすると、SSLによる暗号化通信モードになります。
https://www.kyoto-shinkin.co.jp/



暗号化通信を行うための動作環境について

ブラウザ

暗号化通信を行うため、ご利用になっているブラウザがSSL(Secure Sockets Layer)をサポートしている必要があります。

Microsoft社のブラウザ(インターネット閲覧ソフト)をご利用の方は、Microsoft Internet Explorerにおけるセキュリティ上の不具合が多数報告されていますので、不具合が修正されているバージョンをご利用ください。
詳細はMicrosoft社のホームページをご覧ください。

記載の会社名、商品名は、各社の商標または登録商標です。

パソコン

ご利用になっているパソコンのシステム時間が正確に設定されている必要があります。暗号化用鍵には、有効期限が設定されています。パソコンでは、鍵の有効期限妥当性チェックをパソコン内のシステム時間を使用してチェックしている為、パソコンに設定されているシステム時間が鍵の有効期限を過ぎてしまっているとエラーとなります。

ネットワーク環境

ご利用になっているネットワーク環境がHTTP,HTTPSに対応している必要があります。本サービスでは、TCP/IPアプリケーション層にHTTP,HTTPSプロトコルを使用している為、ご利用になっている接続プロバイダまたはProxyサーバ、ファイアウォール等にて上記プロトコルをサポートしていない場合は、エラーとなってアクセスできません。特にオフィス、学校内から利用されている場合で、HTTPSプロトコルに対応していないファイアウォール等が設置されているとエラーとなってアクセスできません。その場合は、オフィス、学校内のシステム管理者の方にご相談ください。

動作環境によってご利用いただけない場合がございますのでご了承ください。