採用情報

採用Q&A

京都信用金庫ってどんなところ? 働く環境や研修、そして給与や休暇など、さまざまな質問にお答えします。
京信の業績は? 経営の透明性とガバナンスの向上を図るため、当金庫では平成18年度より四半期決算開示を行っています。 最新の決算情報については、 当金庫ホームページ「ディスクロージャー」をご覧ください。
インストラクター制度とはどんなもの? 入社すると、初めは知らない言葉が飛び交い、わからない事ばかりでしょう。先輩、上司に尋ねるにも「誰に聞けば…」ということがないように、新入職員一人に対して一人の先輩職員がインストラクターという形で半年間、サポートします。また、社会人になるとそれまでの生活とは大きく変わります。学生時代は自分のペースで取り組めたことも、社会人になると自由にならないことも出てくるでしょう。そういった生活の変化による悩みや戸惑いなど、業務以外のことも相談できる、そんな安心できる制度です。
休暇はどれくらいありますか? 完全週休2日制で、土・日・祝休日は休日です(一部、土日出勤のセクションがあります)。有給休暇制度は、初年度から10日間あります。例えば5営業日連続して取得する場合は、前後の土・日を含めると9日間の長期休暇の取得が可能で、海外旅行も楽しめます。また、2営業日連続の休暇の「ミニ休暇」、1日ずつ年2回の「アニバーサリー休暇」の取得も可能です。
転勤はありますか? 職員の適材適所を考慮して、およそ3年から5年のサイクルで転勤があります。ただし、営業エリアが限られているため転居を伴う転勤はありません。転勤を経験することで、より多くのお客様や職員とのつながりが生まれ、仕事の幅を広げることができます。
女性は結婚後も働けますか?働きやすい環境ですか? もちろんです。当金庫では結婚後も働いている女性がたくさんいます。産前産後・育児休業制度が整っていますので、安心して自分の生涯設計がたてられます。産休については、通常産前6週間、産後8週間、育児休業については子供が5歳に達するまで取得できます。育児休業を取得した職員がスムーズに業務に戻れるように、職場復帰プログラムも実施しています。
給与体系はどのようになっていますか?当金庫では、公正で透明度の高い人事考課を実施しており、職員一人ひとりが各自の業務成果、課題を確認し、具体的な行動目標に向けて邁進できる、活力ある組織づくりをしています。業績を上げた職員に関しては、その評価に見合う給与が支給されています。平成28年度における初任給の実績は、大卒20万9千円、短大卒18万円(ともに食事手当を含む)。成果給(賞与)は年2回(6月、12月)支給。
信用金庫と銀行の違いは? 預金・融資・為替という業務内容については同じです。ただし、組織形態の違いにより、株式会社である銀行は株主の利益を重視するのに対し、協同組織の信用金庫は中小企業や地域の皆様を対象とし、地域とともに発展することを経営理念に置いています。
経済学や商学を専攻していませんが大丈夫でしょうか? 大丈夫です。入社後の充実した研修制度で、一から勉強していただき、社会に通用する金融スキルを習得していただきます。もちろん出身学部等は、選考に影響ありません。
選考のポイントは? 面接に重点をおいて、人物重視の選考を行っています。皆さんにお会いできる日を楽しみにしています。
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