地域密着型金融の取組について
地域密着型金融とは当金庫が昭和40年代から提唱してきた「コミュニティ・バンク論」に相通じるもので、京都信用金庫と地域の中小企業・事業者の方達とが長期の取引を通じてお互いに支え合い、地域経済の安定や活性化につなげていく関係を目指しています。
「地域密着型金融の取組状況」(平成22年度)(PDF: 1,206KB)
「地域密着型金融の取組状況」(平成21年度)(PDF: 824KB)
「地域密着型金融の取組状況」(平成20年度)(PDF: 884KB)
「地域密着型金融の取組状況」(平成19年度)(PDF: 935KB)- 「地域密着型金融推進計画」(平成17〜18年度)
- 「リレーションシップバンキングの機能強化計画」(平成15〜16年度)
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